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Ope後3日目・フォルテくん [犬]

弱冠、もう本当にちょっぴりだけ、血液データが改善。
きっとフォルテくんの性格と同じで、骨髄機能ものんびりまったりしているのだ。
明日、退院します。
ああ……、やっと、やっと日常が返って来ます。

今日の点滴は、痛み止めのシリンジがなくなっていて、維持液と溶血予防のお薬だけになっていました。
ちょっとだけゲージから出て、頭も背中も思う存分撫でくりまわしました。
だから写真はなし。写真取る暇があったら、ナデナデしたい。
そして、フォルテさんは静かに怒っていた。
   ツレテカエルンジャナイノカヨッ
ゲージに戻した途端、お母さんにオケツを向けて、それでも
   ホレホレ、ヒッカイテモイインダゾ
と言わんばかりに、ゲージにすりすり。
可愛いやつ

明日は連れて帰ります。
多分明日も検査して、その結果も気になるところだけれど、でも、退院決定です。
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Ope後2日目・フォルテくん [犬]

それは、お昼休みのことでした。
突然鳴る、携帯のコール。「何かあったら、連絡します」
昨日の先生の言葉、何かあった………、残念ながら、今、何かと言われていい事は思いつきません。
恐る恐る電話にでると、今日の採血の結果。
昨日と変わらないとのこと。
これを下げ止まって、あとは回復するだけと見るか。
腫瘍摘出後、この反応は鈍すぎると見るか。
母としては、劇的とは行かないまでも、血小板がちょっぴり増えました、的な期待をしていたので、ちょっとがっかり。そして心配。
免疫介在性血小板減少症の疑い。
そこで先生からの提案。免疫介在性血小板減少症に効果があり、副作用のない点滴を行きましょう。
もちろん、お願いしました。
このお薬、合えば短時間で劇的に効くそうです。

仕事が終わってから、面会に。
前2日に比べて、すこし落ち着いた感じでした。
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ゲージに力いっぱい体を寄せて、ナデロ、サワレと要求。
はいはい、お母さんは指を入れて、届く限りをスリスリ・ポリポリ・カキカキ……
少しでも手を止めようものなら
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ジロリ……
でも、この笑顔。
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点滴は維持液に変わって、免疫グロブリンがポンプにつながっていました。
あと痛み止めと、溶血を予防するお薬がシリンジで。
明日の検査結果次第ですが、改善が見られたら、土曜日に退院の予定になりました。
これは、私が予想していた一番遅い日。
だけど、めどが立ったのは、ホント嬉しい。

改善が見られたら、だけど。
明日に期待しよう。


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Ope後1日目・フォルテくん [犬]

今日はお昼からご飯が始まるとのこと、運良く仕事も早出の半分。
もしかして、病院食を食べなかった時のために、家で食べているフードを持ってきてくださいと言われていたので、ドライフードとレトルトパウチ。大好きなリモナイトフリカケを持参。もともと脊椎狭窄があり、以前から飲ませいてるグルコサミン・サプリも一緒に持参。
でも、取り敢えず面会。
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何故か気づくフォルテさん。
立ち上がって、尻尾フリフリ。周囲の小型犬の大声にかき消されそうな、ク〜ク〜と哀れっぽい鼻声付き。珍しい。
でもこれは、帰ろうコール。
あああああ………ごめんよ。連れては帰れない。
持続点滴わ見ると、普通輸液はそのまま、シリンジポンプの鎮痛剤の量が少し減って、もう一個シリンジポンプが追加されていた。抗生物質かな。
人間だったら、これだけでも精神的にやられちゃうところ、フォルテさんはお構いなし。
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     連レテ帰ッテクレナイノ〜
おすわりしたり、お手いかがっすか〜と、手を出してみたり。
お母さんの手を舐め始めて、涎を流すのはちょっと……いくらお腹が空いても、お母さんは食べられない。
エリザベス・カラーが涎と飲んだ水の滴りでビチョビチョになって、ゲージを開けて拭いてもらうことに。その途端、飛び出そうとするフォルテさん。
「ちょっと待てちょっと待てお兄さんっっっ」エリザベス・カラーの縁を持って、飛び出し防止。
押し合いに……、Ope後1日目で力比べする羽目になる。
お母さんは、もう少し落ち着いて、頭も背中もナデナデしたい……
でも、元気な証拠かなー。
空元気だって、元気のうち。暗くならないで、頑張れるのはフォルテさんの性格のおかげです。

だけど、楽しいだけでは終わらない。
術後検査の結果、いちばんの案件である血小板は減り続けている。
術後の一時的なものか、他に出血しているのか。
自己免疫疾患か、骨髄性か………
明日の結果を待って、輸血が検討されます。

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青い壁の穴から、顔を出して遊んでいるフォルテさん……(違うけど)
あまりにフォルテさんが元気アピールを頑張るので、食事前に退室。
後追いクンクンが、ちょっと心折れますが。
全ては、明日の結果次第。
週末には退院出来たらいいなぁ〜

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運命の日 [犬]

フォルテさんのいない朝。それでも、仕事には行かなくては……
いつも朝から食欲全開だったフォルテさん。今日は絶食のはずだから、きっとお腹をすかせて、不機嫌な顔をしてるんだろうなぁ、手術当日の絶食入院だったら、それはそれは大変だっただろうと、比較的落ち着いていられたのは午前中。
最終の術前検査の結果が出るのが、13時〜13時30分と聞いていたので、昼休中、スマホを睨みつけていましたが。
来ない……
電話がこないよぉぉぉぉ……
まあ、病院の予定なんか、急患1人で変わるもの、動物の世界だって、きっと同じ。
14時までは待つと心に決める。だって、うるさい飼い主さんと思われたくない。今流行りの、Monsterフォニャララなんて言われたら、フォルテさんだってきっと恥ずかしい思いをする。
「フォルテくんはいい子で可愛いけど、飼い主さんがね〜」とか、言われちゃう。
お母さんは、フォルテくんに恥をかかすようなことは、絶対にしない……、でも結局、我慢できずに14時10分にこちらから電話してしまいました。
すると「こちらの都合で、処置が遅れていますが、後で先生から、説明の電話をされるそうです」と受付の女性が。
えーとえーと、処置が遅れているということは、全くできていないわけではない。だって、手がついていない状態だったら、先生の手も空いていて、電話対応できるはず。つまり今まさに、検査中。麻酔後CTのあたりで、麻酔がかかっているということは、血液検査と、輸血のマッチングはクリアしているということだ。
手術までの関門は、あとひとつ。CTで肝転移がないこと。
ということで、おとなしく待つこと30分。
先生からの電話は、拍子抜けするほど、軽いトーンだった。
「血液検査はまあまあで、手術可能でした。CTでも転移はなくて、実はもう手術も終わったんですけど、大きい割に意外なぐらい癒着もなく、脾臓だけ綺麗に取れました。etc………」
え……検査だけじゃなくて、手術も終わってる???
「麻酔ももう切れそうで、まだ管は入ってるけど、ゴソゴソ始めてます。輸血も今のところ、いいかなぁと思って、してませんetc……」
はあ……
説明の中には、良いことだけじゃなくて、心配なことももちろんあったのですが。
ンなことは、この際いいのだ。
手術ができたっ、転移がなかった。そしてフォルテさんは、ゴソゴソしている。
もちろん、極悪定時退社で病院にダッシュ。
昨日置き去りにした入院エリアに案内されたのが、18時ぐらい。
耳が聞こえないフォルテさん、ふて寝していて気づかないだろうと思いきや
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すぐに気づいた。
そして、満面の笑顔。(ちょっとマイッてるけど)
更に、
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立ち上がった。  ヨシ、カエルゾッ  
声が聞こえてくるようだった。
点滴のポンプと、鎮痛剤のシリンジポンプがつなかったまま、大きなエリザベス・カラーもお気になさらない。
さすがです。フォルテさん。でも、痛くないのは、気のせいだから。
金網越しに擦りつけた、オケツをひっかいて、下のペットシーツを交換する隙に、ゲージから出て顔中をぐしゃぐしゃしていると、ますます「帰るぞ」モードに。
先生が捕まえて、ゲージに戻すまで、フォルテくんの元気アピールは続きました。

その後、フォルテさんから摘出した脾臓を見て、CTの説明を受けました。
約500gもあった、その肥大化した脾臓は、いびつな肉芽と血管で形成されていて、私の手のひらに乗せても余るほどの大きさでした。
CTでは、フォルテさんのお腹に「オオサンショウウオ」がいるように見えました。
いつ破裂してもおかしくない状態で、腫瘍内部では一部で出血が始まっていた様子。
ここまで大きくて、転移していない悪性腫瘍は珍しいが、一部に異型細胞を認めたため、病理検査に提出している。結果は抜糸のころ。
もしも癌細胞が見つかったら、抗癌剤の使用を考えること。
術後に貧血がでたら、輸血をするかもしれないこと。
普通、これだけ大きな腫瘍があれば、食べれない……などなど。

でも、一番重要なこと。明日の昼から食事開始。
痛みと、食欲と相談して、退院を目指す。
以上っ
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入院 [犬]

今日は普通に早出の仕事にでて、当然残業もくっついてきて。
それでも、明るいうちには家に帰れて、フォルテさんとお庭を歩いて、抱っこで休憩して。
本当に普通に、晩御飯も食べて。
この笑顔。
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いつもだったら、お母さんの部屋に引き上げて、まったりのんびり、ネンネの時間。
それをヒョイと抱き上げて、病院に………
フォルテさん、何も理解できない顔のまま、診察台に。
だんだん不安げな様子になって、入院エリアに入ったときには、固まっていました。
無機質な消毒済のカードのかけてあるゲージに入って、一生懸命周囲の匂いを嗅いでいました。
ごめんね。
でも、これからが大変なんだよ。

明日の手術の前にも、更に3つの関門があり、それがクリアされないと手術にさえならない。
  Ope直前、血液検査の結果。
  麻酔をかけてからの、CTの結果。
  輸血用血液の供給犬との、血液のマッチング問題。
だから、Opeできたら、幸運。少なくとも、脾臓破裂、突然死のリスクからは開放される。
そして、Ope後は痛み止めをガッツリ使う、を選択。
退院は遅れるけれど、家に帰ると無理するって解りきってるフォルテくんだから。
何しろ、耳が聞こえなくても行動パターンを変えて対応しようとするぐらいだから、いつもと一緒のふりで、痛いことはないことにしようとするでしょう。
点滴で痛み止めガッツリ行って、しばらく朦朧として、痛いの解らなくしてもらいます。
今週末ぐらいまでは、入院になるかも………

でも、Ope後のことは、Opeができないことには。
全ては、明日決まります。

 
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休日 [犬]

今日はお母さんはお休み。のんびりまったり、フォルテさんと過ごしました。
さて最近のフォルテさんは、フローリング・スペースに寝そべっていることが多いです。

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暖かくなったのも理由の1つですが、振動が伝わりやすく、人の動きを素早く察知できる。ワンコの勘の強さを感じます。
しかも、動線のド真ん中にいる。ドアの前にいる。微妙に寝てても目が覚める場所にいる。
耳が聞こえないと気づいてから、行動を修正するまでの時間の短かったこと。
恐るべしです。

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予定通りのシャンプーに、ただしお母さんの付き添い付き。
抱っこの仕方が、ちょっとだけいつもと違うので。お腹に外部刺激が加わらないように、細心の注意をはらいます。
危ないかとも思ったのですが、明日入院して、翌日にはOpeです。
抜糸までは、洗えません。綺麗にします。トリマーさんに理由を説明して、後足の爪を極力短く丸く(傷を引っ掻くのは目に見えているので)、肛門部の毛は広めにソリソリ(抗生物質でお腹を緩くなるのは人間と同じ)。
フォルテさんも神妙な顔で、でも、チヤホヤされるのはいい気持ち。

晩御飯は、久しぶりにフォルテさん用、ワンコ飯「豆乳仕立てのチーズリゾット」でございます。
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涎涎……何しろ、ステロイドを内服中ですので、食欲は異様に増進中。
「美星牛のステーキ」でございます。
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切り分けたあとは、目を反らしました。
見てたら待てない状態。
「マテ」なんて、聞こえないふりもできるのに、律儀なやつです。
もちろん完食。

 マンゾクデス。
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明日、入院です。
母は何もできません。フォルテくん、頑張れ。
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でかいのはお腹だけじゃないモン [犬]

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 自慢のオケツだって、でかいんです。
ま……、アングルの問題でもあるのですが[ウッシッシ]
安心して突き回せて、フォルテさんも全くお気になさらない、と言うか(ホレホレ、ナデロ)と言わんばかりに、オケツを差し出します。
 細身のワンコより、ちょっとポテポテしている方が好みなもので………
 でも、やっぱりデカイよね。
 
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  まったりと、無事に一日が終わりそうです。
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魅惑のポンポコリン、だったのに…… [犬]

今や恐怖の対象です。
フォルテさんのお腹。
面白がって、突き回し、撫でくりまわしていたのですが、脾臓の腫瘍は、良性であれ悪性であれ、コントロール不能の時限爆弾のようなもの。
破裂したら、突然死もありうる恐怖のお腹。
昨日まで、何も知らずにドッタンバッタンしていたのが、恐ろしい。
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可愛いんだけど。
そこから飛び降りちゃダメだよ、衝撃で……
なんて考えてたら、本当にキリがない。

だから、ちょっと気分を変えて、耳のこと。
難聴は相変わらずだけど、時々、絶対聞こえたよね。と言う瞬間がある。
いくら呼んでも、わかっていないことも……、いないことの方が多いけど、フォルテくんの性格で助かっている。
本当に、明るい。
聞こえてなくても、周囲に対して警戒心もさしてなく、基本的には今までどおり。
外に出て、指示を見逃すのが嫌なのか、母とは庭に出なくなったが、私とは平気で庭に出る。おそらく、私の指示を見逃さない自信があるのだろう。
カンの良さは神がかり。頭の良さも。後ろを向いていても、前にあるスリガラスに写ったシルエットで、動きを見ていたり、小さい鏡を目を端でとらえていたり。
痒みの方は、お薬が効いているらしく、無理やり引っ掻くこともなく、いい感じ。

本当は、このいい感じ、だけで良かったのだけど。
思い通りに、行かないねぇ
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頑張れ。。歳男くん。。。 [犬]

今年で12歳です。
今まで大きなトラブルなく、順調に歳を取り、それなりに老け、年取ったエピソードが愉快に蓄積されています。
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愉快な年寄りは、母(正確には飼い主)の陰謀でコスプレだってします。
頻度は減りましたが、ランにも出没。
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黒ラブさんへのアプローチは、穏やか、一見無関心ですが、そばにいるとテンションは密かに上がります。
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アップにだって、耐えられる、そこそこ良いコンディションを保っています。

しかーし。
外耳道炎の悪化で、ついにセカンド・オピニオン。ちょっと大きめの病院に行きました。
メタボ体型の割に、血液データは良好。ただ一点を除いては。血小板が低い。
ま、それは置いといて、耳です。
外耳道が硬くなるほどの慢性的炎症のため、外用薬だけでなく、内服も始めたほうがよいでしょうとのこと。実は、今まで行っていたところでは、薬を使うまでではないと言われ続けていて、それが気になってのセカンド・オピニオンでした。
内服を開始しました。
異常は翌日に起きました。「フォルテさん、もしかして耳が聞こえてない」
いたって元気で普通なのですが、声に対する反応が、鈍い、気が………
正面を向いて、面と向かって話すと普通に指示も入るのだけど、ヌイグルミの笛も鳴らして遊んでいるのだけれど、音に対してほとんど無反応。そして熟睡。
二日目にもう一度病院に行き、治療と難聴の関係を確認しましたが、そのような症例は無いとのこと。
様子を見ることに。その翌日、フォルテさんも「モシカシテ、キコエテナイノカナ」と気付き、指示を聞き逃がしていることに、ショックを受けた様子。三日間も気づかずに、過ごしていたアバウトな性格を褒めるべきか……
更に、5日間の内服を終えて、再受診。外耳道炎の経過は良好だったのですが、前回異常のあった、血液データの精査結果が出ており、腹腔内の出血の疑いあり。貧血がないから、大したことはないんだろうけど……
レントゲン、エコー、採血etc……、結果、脾臓に腫瘍がありました。しかも、かなりでかい。
レントゲンはよく解らなかったのですが、エコーは脾臓にあるまじきデカイ物体が、腸を圧迫していました。
フォルテくんのパンチクリンのメタボチックお腹は、脂肪ではなく、腫瘍だと判明。
手術します。
肝臓は綺麗で、機能も良いので、転移はなさそう。この大きな腫瘍で、転移がないということは、良性腫瘍の可能性が高いかな〜
自覚症状が現れないうちの発見なので、手遅れになっていなければよいのですが。

ここに来て、試練の歳男くんです。

 手術まで安静にと言われましたが……、自覚症状のないワンコの安静ぐらい難しいことはないと思うのは、私だけだろうか。
 階段で遊ぶな、飛ぶな、走るな、フローリングで転げるな、当然だが、他の犬に襲い掛かるな……
 ヌイグルミはいいだろうけど。
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フォルテくん、10歳の誕生日 [犬]

久しぶりにも程がありますが[たらーっ(汗)] とにかくおめでたいので、なんとなく復活。
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時間がたとうが、温暖化が進もうが、フォルテさんは相変わらずです。

去年辺りから、ちょっとだけ年取ったエピソードが増えた気もしますが
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概ねこんな感じで、日々過ごしております。
[るんるん]あー、まったりまったり[るんるん]
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フォルテくんの庭

5周年記念

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